2008年11月10日 (月)

良い店見つけた3

アーケード街にある「せんきち」へ行ってきました。
Img_1044 居を構えて既に5年だそうで知らなかったなぁ。アーケード行かないからなぁ
結構目立つ入口なので行けばわかりますよ。他が閑散としてるからね。
お酒の種類は結構充実してるよ。日本酒しか覚えてないけど焼酎、泡盛、ワインもあったがワインはイマイチ。今日は寒かったのでお店のお勧めの熱燗で富田(鳥取)を頂きました。
癖があって雑味も多く冷酒の方がよいです。それから長野の銘酒「天法」を冷酒で。
これが実に美味しい、しかしお燗で飲むともっと美味しかった。
お店のお酒は花の舞なので燗でも冷やでも美味しいです。
それから山口の銘酒「獺祭」は冷酒。
このお店一応居酒屋なんだけどお寿司屋さんでもあるらしい不思議なお店。
何を食べたかずらりと並べると片口鰯の酢みそ合え。サンマのお刺身、お寿司の並、ホッキガイとツブガイの刺身、煮穴子さっとあぶった物を頂きました。片口鰯は味噌ではなく醤油仕立ても選べるそうです。でも味噌がお勧めだね。ネットリとして実に良い、初めて食べた。
サンマは言うまでもなく脂が乗ってて美味い、並のお寿司はマグロ、鯛、海老、サンマ、卵、イカ、各一貫それにかんぴょう巻が4貫。握りは良かったんだけど干瓢4貫は頂けませんなぁせめてカッパと半々が見た目にも良いと思った。
やはり上が良いのかなぁと思った。
貝2種の刺身は北寄貝とツブ貝でほっきは私は苦手だったがツブ貝は肝まで付いていてHs なかなか美味い。 鮨は2人前刺身は一人前づつ、お酒は冷酒2合燗酒が5合二人で9800円でした。
しかし腹ぺこ2匹が飲み食いしてこれで済んだからよいかなぁと思う。
(しかし貝が高いのよねぇ)
日曜日に美味い魚で美味いお酒を飲むとなるとなかなか良い店がないので
貴重な一軒だと思う。開店は17時からだそうです。
次回はビビ沼津の中にある。居酒屋に行く予定。(地魚有り、花の舞ではない)

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2008年10月16日 (木)

良い店みつけた2

添地に去年の12月頃からやっている。創作居酒屋「縁」へ行って来ました。
大きく「縁」と書かれたのれん脇のいかにも割烹風の入り口に「エビス有ります」って
まるでCMの様な立て札がある入り口。
こりゃ私に入るしかないと言わんばかりな構えなのさ。
外が完全和風な割には中は至って洋風なバースタイルの内装にちとビックリ。
入ってすぐに80?本入りセラーが2個壁に埋め込まれてお洒落。
細い通路を抜けると大きな店内に長いカウンター10席かな?と奥にテーブルが
いくつか有るだけ贅沢な空間。店内は若い店員とマスター。
カウンターのランチョンマットの上にはワイングラスと
直径3センチ長さ25センチの煤竹が箸置きの上に。
うひ~これは心して座らねばと通を唸らせる演出いドキドキ。
しかしワイングラス??創作居酒屋と書かれてはいたが、
いかにも和風な店名なのに?なんか変だなぁと少し心配になってました。
まぁ結局は取り越し苦労では有ったんだけどね。
グラスはシュピーゲラウと言う一級品だったのでワクワク度がさらに上がる。
さてこの煤竹は中にお箸が入っているのですよ。
端をひねるとふたが開いて中から竹の箸がぁ~~~これはこれはと唸らせまくり。
まずは飲み物を聞いてきたので日本酒が飲みたいと言ったら「十四代」を薦めてきた、
おっすごい所からきたな。まさか探りを入れてきたかもと思い思わず「私は愛山が好きだなぁ」と振ってみたらマスターは思わずにっこり。ふ~取り合えずOKかな。(愛山とは珍しいお米の品種)
後はもぅ色々お酒談義に花開きお料理のだんになり当たり障りのない刺身盛り合わせと
氷頭を頼んだ。お料理はこれだけだったと思う。
氷頭は臭みもなく酢の加減が実によろしく酒が進みます。
刺身盛り合わせにマグロが入ってなかったのは私的にはうれしかったりする。
嫌いではないのです。ただマグロは家で食べる魚というイメージ有るので外では
余りありがたくなかったりするのです。
これでこのあと暴走して5合飲んでしまったようでいやもっと飲んだかもしれません。
翌日お財布が大分薄くなったので相当飲んでいるようです。(7合かもしれない)
そりゃ記憶も吹っ飛ぶわな。反省反省。
「十四代」「秋鹿」までは覚えているんだけどなぁ
冷蔵庫には九平次、中屋、後は・・・上喜元があったようなきがする。
何飲んだ覚えがないなんてここ最近には無いことで。タブン
それだけ良かったというわけです。
酒器は土器がメインの片口と大きめのぐい飲みがワンセットでお酒ごと変えくれます。
次回は色々と料理を頼んでゆったり飲みたいと思っています。
あのセラーも有ることだし次回はワインの話もしてみたいお店です。
ただ困ったことに日曜休日なのよね。 いやはや困ったのぉ

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2008年9月 7日 (日)

良い店みっけた

久しぶりの書き込みだなぁ
今回は久々によいお店を見つけたのでアップします。
東急ホテルの南隣のビル一階にあるFRENCH-BAR「OPERA」。
フレンチバーと書かれている通り立派なバーカウンターのある薄暗い照明の
ムードたっぷりのバースタイルの内装。なかなかお洒落です。
カウンター8-9席かなテーブルが3席。私好みの広さ。
接客は素敵なソムリエール、シェフは市川海老蔵にちょっと似てるかな?
偵察時はカウンターが一杯だったのでテーブル席へ(残念)
初めてのこともありコースを注文、3500,5500,
・・・確か6700もあったと思います。
腹が減っていたこともあり5500のコースを注文。
コースは完全向こう任せなのだがメニューにパテドカンパーニュが
有ったのでそれを混ぜてくれと頼んだら快く引き受けてくれた。
さててお酒ですが白ワインをボトルで取ることにしました。
ワインリストが無く好みを伝えてそれに合わせてセラーから何本か持って来るというシステム。値段と珍しさとでニュージーランドの白を頼みました。
シャルドネベースに何種類かの品種を混ぜて(何かは忘れました)結構しっかりした作りで美味しい一本でした。
コーススタートは焼き白アスパラのパプリカとマヨネーズソース
カリッと焼いた白アスパラに酸の高くないサッパリしたソースが 実によろしい。
ウニのジュレカボチャのムース添え/夏の定番かな。しっかり味の付いたコンソメジュレにほんのりと甘いカボチャのムースが実によろしい。
パテドカンパーニュ/クルミがアクセントに入って癖もなく美味しいんだがもう少しフンワリ仕上げてくれればもっと良かった。
お魚は鱸のリゾット添え、今が旬の鱸をカリッと香ばしく仕上げて
バターライスの様なサラリとしたリゾットの上に載せられていた。
リゾットと鱸、この組み合わせはグーですわ。
この頃にはボトルは空で白をグラスで頼むと勝沼の甲州を持ってきてくれました。
これが以外と美味しく鱸との相性も良かった。
メインは牛頬肉の赤ワイン煮、こってりズッシリのいかにも赤ワインを選ぶ一品。
ジンファをグラスで出してくれるとのことでそれをお願いしたが美味いワインであったが料理には全く合わずサンテミリオンのメルローを追加して合わせました。
後はチーズ頂きワインの残りを流し込みました。
このお店はどこかで食事をしてここでしっとりとワインをいただくというのが
一番良い使い方かなぁと思うのですがコースに出たフランスパンが
すごく美味しいのでそれも外せ無いなぁとか色々と思い起こしています。
バーとしてもレストランとしても使えるーと言う点では貴重なお店。
今回は油断してラフなスタイルで行きましたがちょっと着飾っていきたいお店ですね。
また小うるさい客も少なそうですし後は懐具合との兼ね合いだけでしょうね。

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2008年5月 4日 (日)

精霊の守り人

この本が児童書で出版されたとは思えない。
文庫化される前から知っていたとは言え平成8年初版と言うから古いよねぇ。
Image022 この本を初めて知った時児童書と言うことで私のアンテナに引っかかったけどそのまんまだったんだよね。まさかこんなにおもしろいとは思わなかった。私は今時のおちゃらけファンタジーが嫌いなので日本のファンタジーは避けてました。
女性作家というのも私の好みから外れる事が多いので余計記憶の底に埋もれてた。
この作品主人公が老練な女性傭兵で槍の名手、
舞台はありがちな西洋的ではなく中国+日本のごちゃ混ぜな東洋的な世界。
女性が使う武器としては槍は珍しい、細身の剣や弓が多い中、槍それも短槍だもんね。
うーん私の琴線にビリビリ触れちゃいました。
「なんじゃこりゃ」 と言うのが本屋で文庫化された本を初めて見た時の感想。
この本はしっかりした設定とスルスルと読みやすい文章で重たいテーマなのにグイグイ話に引き込まれてしまいます。作者が学者さんなのでもっと堅い本かと思いましたが一気に読めてしまいました。
軽いノリやガキが騒ぐだけのドタバタで今風口調の物が多い昨今、本格的ヒロイックファンタジーであることは間違いなしです。ってか日本のファンタジーでこれほどの物は10指もあったかな?重たくてハードな物はあってもそれを感じさせない読み物はホント少ない。
女性が主人公なのは私好みではないのではあるがそれを差し引いても
翻訳物や西洋風にはない文化的な違和感無しで入り込める物としては
最高の一冊だと思う。確か10巻有るはずで既に文庫で3冊出ているが後7冊も残っている、まだまだじくりと楽しめるシリーズだね。
NHKがアニメ化してやっとこ先月から地上波でやってます。
私的には結構良く出来て好きですね。毎週楽しみです。
  あっ韓国ドラマ「太王四神記」も毎週楽しみです。

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2008年3月24日 (月)

一番好きな酒

数ある好きな日本酒の中で最も好きなのが会津のお酒で名倉山。

Image020 一升瓶で1344円と言う安さでこの旨さ。たまりませんわ。

とにかく「座右の銘酒」と言ってもいいぐらい好きだ。

*注。十四代を除く

昨日友が5本東北から買ってきてくれた。うれしい限りである。

これ飲んじゃうと他のお酒が飲めなくなる・・・とまでは行かないけど

やっぱ値段を考えちゃうとすごいことなのだ。

普通酒なので色々と入っているカモしれないけど

それはそれですごいことだと思う。

ただ我ら飲み仲間内では評判がよろしくない。(それもすごく)

彼らに言わせると「俺たちは日本酒初心者だから軽くて口当たりの良いのが好みで重たい日本酒臭い酒はダメなんだ。」だそうです。

たしかにしっかりしたずしんと重たい酒は好きなのは確かだ。

けれどもこのお酒は東北で何回も賞を取っているので

それなりに美味い酒だと思うんだけどなぁ

しかし日本酒臭いとはどんな味なのだろうか。よくわからん

同じ会津には末廣と言うお酒もあってこれが又美味いのである。

(って前書いたような・・・・)

ちなみにこの蔵、ホムベがない。

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2008年3月 9日 (日)

こらえ性のない私

以前からつながりにくかったネットがとうとう昨日つながらなくなってしまいました。
色々探りを入れてみてパソコン、ルーター、モデムは何ともないので何なのかと
万策尽きてボーッとして辺りを見回してました。
ふと足元のLUNケーブルに目が止まりました。
なんとケーブルがねじれているではありませんか。
早速予備のケーブルに変えてみたらあっさり・・・(3時間をかえせぇぇぇ)(>_<)
チェックついでにネットをうろうろしてたら「男限定ポイント3倍」(楽天)
が目に止まりとそこにはなかなか良い自動巻時計(自動巻好き)が・・・(/_;)
定価98000→12800円だとぉうーんなんかとっても怪しいんですけどねぇ。
まぁ普段使いの時計なら冒険も有りかと。
それに楽天のポイントも貯まっててそれを使えば
外れても痛みは少ないなど自分に言い聞かせて購入をクリック(^_-)。
そしたら今度は「ポイント10倍せーる」が目に飛び込んできました。
ホホーと眺めてたらなんと前から欲しかったワインオープナーがあるではないですか、
高価な物ではないのですが大分前から欲しくてウンウンと唸っていた一品。
10倍に後押しされて再び購入にクリック・・・・
いやはや先月車検が終わってホッとして自粛自粛と言う時に
暴走してしまった1日でした。
食費も削るつもりでスーパーへ出かけたら美味そうな天ぷら素材盛り合わせに・・・・
やむなく購入(ええぃ暴走ついでだぁぁぁ)・・・今日は天ぷらです。(日本酒付き)
こんなダメな私を笑ってやってください(>_<)。(でもデザートはこらえたぜ)(^_^;)

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2008年2月10日 (日)

携帯変えたが・・・・

携帯を新調して2ヶ月経ってやっと最近の多機能やらスライド式やらに慣れてきた。

私の携帯はずーっとAU一本で通してきたのですが

やんごとなき理由でソフトバンクに乗り換えてしまった。

まぁバッテリーが弱くなってそろそろ交換かなぁと思っていたら

この携帯を友から聞かされ、何も考えずに予約してしまった。

071211_07210001 通称「シャア携帯」シャアの名ぜりふを色々と喋ってくれて

待ち受けもかっこいいし色も納得の淡い赤。

充電器は特製ザクヘッドで充電時には目がキョロキョロ(10分程度)

発売当日にいそいそと取りに行ってそいでもって

契約してお値段見てびっくりだわ。

なんちゅう高い携帯。携帯本体の料金が当人負担で高くなるとは聞いてたし

コレクターズアイテムだから多少は覚悟していたがいやはや

覚悟の2倍の価格には思わず心臓が縮んだわ。

ただ分割で色々割引とか安いプランしか必要ない私にとっては

以前の携帯料金より若干高いだけですんだのでまぁいいかってことです。

しかし久々に冷や汗をかきました。

いやはやコレクターズアイテムは気を付けにゃ

と思ったら今度はPSPで又出ると言うではないか。赤いモデルが・・・・

「ギレンの野望」の新作ゲームとセットだそうな。

ゲームもやりたいがこれも欲しいのぉ

しかしあとで黒い三連星モデルとか出たらどないしょ(ありえないなぁ)

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2008年2月 6日 (水)

ティスティングノート/4

私のお気に入りのスーパーはマックスバリュー、全国的に言えばイオンなのだけど

イオンブランド「トップバリュー」に赤ワインがあった。(白もあるらしい)

冒険心をくすぐられてついつい買ってしまった・・・498円なり。

Image001 スクリューキャップはいいんだけど

度数が10.5%やな予感。しかし製造元がメルシャンだわ。

まっいいかとかごの中へ。

無添加ってのも引かれる。

さてさてお味は、甘い・・・おやおや輸入果汁じゃんウムムよく見てなかった。

原産国書いてないし・・・いいのかイオンこんなので。

しかし渋みもなく若干酸が高めしかし発酵が押さえられている分

糖分がしっかり残ったのかすごく甘いのが酸を押さえ気味かなぁ。

品種は書いてないが何となくだけどジンファンデルっぽい気がする。

ワイン初心者ならこれもアリだけどちょっと物足りないね。

ラベルにもあったが冷やして飲めばよいかもしれない。

しかしもう少しアルコールが欲しかったねぇワインなんだからさ

っと思うわけよん。

おやおや保存は10C以下で保管と書かれているわな。

これホントにワインかいな?無添加は冷やさないといかんのかなぁ(聞いたこと無し)

ゲッもう半分も飲んでしまった。

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2007年12月 3日 (月)

テースティングノート3

美味いテーブルワインを見つけましたわ。

「穂坂収穫2006」国産ワインに走らせた一本

071127_06520001 作り手は本坊酒造、マルスワインの方が通りがよいかな。

国産ワインコンクールで銀賞を取ってます。

品種はカベルネソービニオンとベリーAです。

べりーAって日本で一番作られているワイン用品種だとか。

97年のカベルネだけのやつはたいしたことなかった。

やはり欧州品種は日本の国土では難しいのかな。

それか未だこの蔵のレベルが上がってなかったのかよくわかりませんが

05年物は以前飲んで美味かったのでここ最近美味しくなったって事なのかしらん。

このワイン柔らかな酸と程良い糖度アルコール度数もしっかり乗っていて

飲み飽きしないですねぇ。若いせいか翌日にはへたってきましたが

2-3日は十分いけます。

1600円でお釣りが来る安さでこのうまさ。

ラベルデザインや名前も日本的で実によろしい。

年内に5-6本買いたいねぇ。

来年の家のハウスワインはこれに決まりだわ。

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2007年11月25日 (日)

燗酒

寒くなればワインより日本酒の摂取量が増える私なのだが燗酒の割合もぐーんと増える。

燗酒というとツーンと来るあの香りが嫌だと言う御仁もいらっしゃる。かく言う私も苦手。

しかしお酒を選べばそんなことはほとんどありません。

ふんわりとした柔らかな口当たりは幸福感一杯ですわ。

そんな私のチョイスはまず東北の酒であること、純米酒であることそして辛口ではないこと。位でしょうかね。

別に大吟なんてのも有っても無くてもへーきです。

吟醸だって香りメインな酒ばかりではありませんからね。そう言う酒は燗酒OKです。

強いて言うなら「生・・」なんて書いてあるやつは避けたいかなぁ。

さすがに勿体ない。

071118_14060002 先日飲んだのはこの山廃純米の「末廣」会津の名門。

深みがあってズッシリと飲ませてくれます。

初心者はもしかして重すぎるかなぁでもとっても良いお酒です。

そして秋田の新政もちろん純米、サラリとして実に飲みやすい。

燗でも冷やでもぐいぐいいけます。

071118_14060001 私の好きな温度は35-40度のぬる燗という温度帯でしょうかね。

家の電子レンジにはそんな機能が付いているのでラクチンですわ。

電子レンジってお酒を暖めるに実に良い機械です。

ホントアッという間に適正温度になるので無駄にアルコールが飛ばないし

安全だしほっとけるし、良いことずくめ。

さて今日は博多モツ鍋で一杯やるかねぇ。

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